DIY・断捨離

配線を隠すカバー!100均(ダイソー)は種類と色があるよ!実例紹介!

DIY・断捨離
スポンサーリンク

配線を隠すカバー!をインスタで見つけて、これやりたい!!
と100均のダイソーアイテムで、早速、配線を隠してみました!!

 

ダイソーの配線を隠すカバーは幅が2種類あり、色も2種類あるんですよ!
そして、僕の家は賃貸のアパートなので、現状回復出来るように、工夫もしました♪

 

配線を隠すDIYをしようとしている貴方の参考になれば幸い!!
Let’s try!!

 

 

配線を隠すカバー!100均(ダイソー)は種類と色があるよ!準備編

【ダイソーの配線カバー】

  • 色:白と黒の2種類
  • サイズ:幅11mmと 16mm
  • 長さ:50cm×2本入
  • 裏に両面テープ付き

ダイソーの配線カバーは、色は白と黒がありますよ!

 

幅に関しては、2種類ありますが、店舗によって取り扱いのある無しがあるようなので、店員さんに確認しましょう!!
僕も16mmを購入したいのに、3店舗回って、最初の2店舗は11mmしか取り扱いがありませんと言われました。

 

11mmだとコンセントの配線が1本しか隠せません。

 

そして、色も2種類あります♪
自宅の壁が白なので、今回は白を選択。

 

また、パソコンデスクにも配線カバーをつけようと思っているので、パソコンデスクは黒なので配線カバーも黒!
と色を合わせるとよしですね!!

 

 

賃貸アパートで配線カバーを壁につける場合の工夫!!

ダイソーの配線カバーの裏には、両面テープがついています。

が、賃貸アパートなので、壁に両面テープを直接つけてしまうと、剥がす時に壁を傷めたりノリが残ってしまう恐れがあります。

 

なので、壁に先にマスキングテープを貼って、その上から配線カバーの両面テープを接着しましょう!!
勿論、100均のマスキングテープでOK!!

 

 

配線を隠すカバー!100均(ダイソー)でやってみた!!

▼Before▼

今回、配線を隠したいのはこの場所…
部屋の角にあるコンセントからパソコンデスクへの電源タップとテレビのアンテナ線なんですが…

 

 

▼After▼

と言う感じで、スッキリしました(*^^*)

スポンサーリンク

 

100均ダイソーの配線カバーをつける時に改善したこと!

実は、配線カバーをつけた時に、そもそも論的な超ズボラ的なミスがありました…。

 

 

それは…

電源タップを2本コンセントから引いていたのですが…
電源の差込口が13個あるのに対して、使用している電源がたったの5個…

そもそも電源タップ1個いらない!!
って状況ですね…。

 

ダイソーの配線カバーは16mmで、電源タップの配線と、テレビのアンテナ線の2本が一杯いっぱいなサイズです。

 

電源タップは1本外して、完了です。

 

 

まとめ:配線カバーは100均で十分!?デメリットも実はあります!

今回はダイソーの配線カバーで、見た目もスッキリしましたが、実はデメリットもあります。

 

  • 一度配線カバーを付けると模様替えなどがしづらい…
  • 直線ではない部分はカバーがないので綺麗に見えない

という2点です。

 

 

一度配線カバーを付けると模様替えなどがしづらい…

配線カバーをつけてしまうと、次に模様替えをしようと思っても、また配線カバーを一度外して引き直す必要があります。

 

しばらくは、電化製品の移動をしない。
と言う状況の時に、配線カバーをつけるといいですね!!

 

直線ではない部分はカバーがないので綺麗に見えない

配線カバーをつけて、綺麗にしたい!!
と思っても、壁を添わせて90度の場所などはつなぎ目のカバーがないので、100均の配線カバーだと逆に汚く見えてしまう恐れアリ!です。

 

上記のような

  • ジョイント隠し
  • イリズミ
  • デズミ
  • まがり

仕様で、配線カバーを使いたい場合は、100均ではなく、通販でセットで購入するのがおすすめです!!
パーツだけを通販で購入する場合は、サイズが合わない可能性があるので注意しましょう!!

 

 

一人暮らしのお部屋のカスタマイズって楽しいですよね\(^o^)/
このブログでは、他にも管理人ヒロ兄が一人暮らしの賃貸アパートでの体験談を色々書いてます♪

 

一人暮らしだけでなく、生活の知恵やDIYしているお仲間さんもぜひ欲しいので、コメントもしてくださいね♪

【一人暮らしのその他の記事】
【格安!】賃貸アパートの床をdiyした!白い床で雰囲気がガラリ!
QOLが爆上がりする5つの神アイテム!【幸福度UP!】

スポンサーリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました